What are Flower Essences?

フラワーエッセンスとは?


世界中で愛される自然療法

フラワーエッセンスは、花の最も純粋なエネルギーを水に転写させた波動水です。

 

人の肉体ではなく、感情や思考エネルギーの情報を持つオーラ体(アストラル体)に直接作用し、悲しみ、恐れ、不安、怒り、淋しさといったネガティブに傾いた精神のバランスを取り戻し、心身を健やかにしてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


創始者エドワード・バッチ博士

1936年、西洋医学に限界を感じたイギリスの医師エドワード・バッチ博士が、「病は気から」の、まさに「気=エネルギー」を癒すことで、人々を心身ともに健康にするという、フラワーエッセンス自然療法を確立しました。

今では英国王室、キャサリン妃、ケイト・ブランシェットなどのセレブをはじめ、世界70余ヶ国で愛され続けています。

 

 

エドワード・バッチ博士物語はこちら

 

 

 

 

 


誰でも安心して使えます

バッチフラワー・レメディは水と保存料(ブランデーor 植物性グリセリン)で希釈してありますので、保存料の味と香りが少ししますが、エッセンス自は無味無臭。

 

副作用、依存性、習慣性がないので、赤ちゃん、妊婦さん、動物、植物にも安心して使え、他の治療法や薬とも併用できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


花と水と太陽のコラボレーション

いま世界には400以上のフラワーエッセンスのメーカーがあり、製造方法も多種多様。花だけではなく、クリスタルなどの鉱物、イルカやクジラといった海洋生物のエッセンス、惑星やミステリーサークルのエッセンスもあります。

 

その中でバッチフラワー・レメディは、バッチ博士が誰でも作れるように考案した作り方を、1936年以来ずっと守り続けています。作り方は以下の2種類。

 

《サンメソッド/太陽法》

よく晴れた朝、自然の中で育った花を摘み、天然水を満たしたガラスのボウルに花を浮かべます。太陽の下に2~4時間置き、花のエネルギーを転写させます。花を取り除き、同量のブランデーを加えたものが、母液(マザーティンクチャー)になります。

 

《ボイルメソッド/煮沸法》

硬い木の枝などを使用するときの方法で、純粋な水をはった鍋花を枝ごと入れ、30分ほど煮沸し、花を取り出して漉したものに、同量のブランデーを加え、母液を作ります。

 

 

 

 

 


エッセンスの効果

*人間関係、仕事、恋愛、子育てなど、様々な悩みやストレスを解消。

*ストレス解消して病気を予防。
*トラウマやインナーチャイルドを癒す。
*病気や妊娠中のメンタルケアに。

*ペットや植物のストレスケアに。
*霊的成長をサポート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ピーリング・プロセス

誰しも無意識のうちに 

心に閉じ込めてしまった感情があります。

その解放されなかった感情は

何層ものブロックになり

魂を覆っています。

 

 

フラワーエッセンスの癒しは

表面的な感情の癒しから起こり

それが玉ネギの皮むきのように徐々にが剥がされ

やがて心の奥底の傷が顔を出してきます。

 

 

その傷に向き合うことは

辛いことかもしれません。

でも、目の前に現れたということは

自分にその傷を癒す力がついたということ。

 

 

自分を成長させてくれた心の傷を見つめ、

感謝し、手放せば、 

ピーリング・プロセスの完了。

 

深い癒しが訪れます。